2012年11月29日

ケルヒャーのスチームクリーナー

店と事務所と家の大掃除の道具としてケルヒャーのスチームクリーナーを買いました。

事務所の流しと店の壁で試してみました。
さすがに、こびりついているものは落ちませんが、なかなか落ちます。

ただ、かなりの勢いでスチームが出るので、意外に水が減ります。
1リットル入るのですが、そんなに入れることはないだろと思っていましたが、500cc入れた水が、割と短時間でなくなりました。

まあ、あれだけの勢いでスチームが出るから仕方ないと言えば仕方ないか。

posted by 向井謙彰 at 18:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月22日

いい夫婦の日に思う2012

今日はいい夫婦の日です。
毎年、いい夫婦の日には、いい夫婦になる秘訣みたいなことを書きますが、今回はだめな夫婦とはということを書きます。

だめな夫婦は、お互いに譲りません。自分の意見ばかりを主張します。

口癖は「だってだって」「私は私は」「だからだから」です。
自分のことが全く見えていません。

それから、家の中が汚いと夫婦関係も不思議と汚くなります。
なので、掃除と整理整頓は夫婦生活で基本になります。

後、妻が滅多やたら積極的に働きに出たがる家庭も崩壊します。
もちろん、収入の為にやむを得ずとか仕方なくなら問題ありませんが…

それから、人前で口論をしたりヒステリー的な口調で会話する夫婦もアウトです。

他にも、滅多やたら度を越して実家と仲がよすぎるのも、あまりいい夫婦とはいえません。

子供を自分の思い通りにしつけるのもよくありません。
子供を叱るのではなく怒る母親なんかは最低です。

働く気がない夫もダメですね。現状維持なんか言っているとダメです。
収入を増やす努力をするか、生活に工夫をするかしないといけません。

計画性がない夫婦もダメですね。

と、ちょこちょこ思いついたことを書きましたが、このうち3つ以上当てはまるとかなりだめな夫婦関係と言えます。
もし、当てはまることがあったら、直すようにしましょう。

掃除や整理整頓なんかすぐにできますよ。

posted by 向井謙彰 at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月20日

霧氷はきれい

昨日・一昨日と1ヶ月以上ぶりの完全な休みを取り、毎年恒例の剣山に登山してきました。

先週の寒気のせいで、山小屋のブログでは完全な雪山になっていたので、北アルプスでも死なないくらいの装備を持っていったら、土曜の雨でほとんど溶けていて、アイゼンすら使わず、重いだけだった。ジロウギュウの霧氷

この2日間、ほんとに山三昧。国見山・剣山-丸石縦走・塔丸と。

おかげで、今日も疲れが抜けていない。
そりゃそうだ、昨日なんか5万歩以上歩いている。しかも、平らな所なんか全くないのに…

でも、心は完全リフレッシュ。

霧氷もきれいだったし。

posted by 向井謙彰 at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月15日

メモリーの増設作業

最近、ノートパソコンでも簡単にメモリーを増やして処理を早くすることができることを知りました。
しかも、普通に説明書に書いてある。

という事で、今日、家のノートパソコンのメモリーを増やしました。

というのも、店のパソコンがすごく遅かったのですが、メモリーを増やしただけですごくまともに動くようになったのを目の当りにしたからです。
だから、今回のメモリー増設に至りました。

でも、純正のノートパソコンは色々と面倒。
まず、合うメモリーを探さないといけませんが、説明書に書いてある通りのメーカーのメモリーなんか使うと高くてシャレにならない。

で、調べていくうちに、バッファローが安価で各パソコンに対応するメモリーリストまで用意して、売っていることを知りました。

そして、それを価格コムで調べると、めちゃ安い。
結局はアマゾンで注文しました。

でも、交換するのは初めてなので、そういうのをやりまくっている人を呼んで指導してもらいました。
すると、簡単にできました。

ということで、ちょっと遅くなったノートパソコンもメモリー交換でかなり回復できるので、皆さんもやってみてくださいね。

posted by 向井謙彰 at 19:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月12日

結局、能力の低さの証明です

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121111-00000018-mai-soci

まずは、これを読んでください。
はっきり言います。

弁護士の業界は、弁護士会の圧力と、90%の弁護士のプライドの高さと営業能力の無さのまさに証明だと思います。

司法書士の参入だって!?
そうなった方が国民にとってはいいことなのに、司法書士が参入すると、弁護士業界は終わります。

だから、弁護士会は、非弁の名のもとに、司法書士や行政書士をつぶしにかかっています。

もし、弁護士法という本来の意味を履き違えて法律解釈をしている法律がなくなると、国民はもっと法的サービスを身近に受けられます。

でも、そうなると、弁護士どもは基本的に一部を除いて生き残れないんですね。
だって、サービスということを知らないし、プライドだけが高く知る機会もなく勝手に勘違いしているのがほとんどだから。
もちろん、ごく一部の弁護士は立派ですごいです。そういう弁護士に依頼できる人は幸せです。

でも、普通の人はそれが普通だと勘違いしているからこそ、依頼して愕然とするわけです。
ドラマなどと違う本当の弁護士どもの実態に。

はっきり言います。弁護士の利用価値は、相談だけだと思います。それを踏まえて、自分で何とかして、もうどうしようもなくダメだった場合だけにしてください。

その時は、慎重かつ慎重に弁護士を選んで依頼してください。

あと、大きなお金が動くときは依頼してもいいですよ。
弁護士もそのような場合は、それなりに動いてくれますから。

posted by 向井謙彰 at 01:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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